小松マテーレ
株式会社
小松マテーレは染色を基盤に多彩な事業領域をカバーする「化学素材メーカー」です。
海外のトップブランドにも供給しているファッションやスポーツなどの衣料ファブリックから、医療関連、建築建材関連、電材関連などの資材ファブリック、さらには炭素繊維や超発泡セラミックスなど環境共生素材を軸とした先端材料分野まで、幅広く事業展開を行っています。

独自性

自社の特長は、以下の3つです。
(1)世の中のニーズをとらえ、的確に応える「商品開発力」 
(2)長年培ってきた匠の技を駆使し、驚きと感動を与える商品を作り出す「技術力」
(3)グループが一丸となりマーケットを創出する「提案力」

技術力

「Art in Technology」をスローガンに、高い技術力をもって新しい繊維の可能性を広げるチャレンジを日々行っています。 「Art in Technology」は日本語に意訳すると「美しい技術」。このコーポレートスローガンには、「技術と感性の融合」と「芸術の工業化」という2つのコンセプトが込められています。当社は、いま以上に素晴らしいものづくりを実現し、新たなマーケットをつくり出すことを日々目指し、化学素材メーカーとして進化しつづけています。

製品・サービス

近年では、新型コロナウイルスの感染能力を低減する抗ウイルス素材「エアロテクノ」や、廃棄される野菜の皮などの天然成分を活用した環境配慮型素材「Onibegie(オニベジ)」、さらには、繊維加工技術を応用し、耐震補強材としても使用されている熱可塑性炭素繊維複合材料「カボコーマ」など、化学素材メーカーとして、繊維素材のみならず先端材料を用いた環境共生素材の開発を行っています。

サービス

当社が運営するファクトリーショップ「mono-bo(モノーボ)」では、アップサイクルをテーマとして掲げたBtoC向け商品を販売しています。
また、繊維の歴史や生産工程が学べる当社の展示施設「fa-bo(ファーボ)」においても、端材を活用したものづくりや染色体験など、「モノーボ」のコンセプトを連携させたワークショップを開設し、ローカルツーリズムと産業観光の観点からの取り組みとして、繊維の魅力を伝えています。

SDGs3(すべての人に健康と福祉を)

抗菌
・抗ウイルスによる安心な生活
・抗ウイルスマスク
・抗ウイルスパーテーション

SDGs7(エネルギーをみんなにそしてクリーンに)

自然エネルギー利用
・フレキシブルソーラーパネル
・小水力発電
・風力発電

SDGs8(働きがいも経済成長も)

一年を通じて快適な衣料
・エアコン繊維

SDGs9(産業と技術革新の基盤をつくろう)

将来の乗り物
・繊維製空飛ぶクルマ
炭素素材で高層木造建築
・炭素繊維複合木材
発泡セラミックスで温暖化防止
・屋上緑化
・法面緑化
・線路の緑化
・透水保水歩道
将来の乗り物
・繊維製空とぶクルマ

SDGs11(住み続けられるまちづくりを)

発泡セラミックスで災害に備える
・土のう
・都市ダム
炭素素材で災害に備える
・耐震ほきょう
・駅ホーム柵
・電柱補強材

SDGs12(つくる責任 つかう責任)

環境にやさしい衣料
・天然染料
・節水省エネ素材
・脱色際染色
・防汚加工

SDGs13(気候変動に具体的な対策を)

自然エネルギー利用
・フレキシブルソーラーパネル
・小水力発電
・風力発電

SDGs15(陸の豊かさを守ろう)

農林漁業への貢献
・土壌改良
・松枯れ防止
・陸上養殖

企業理念

・小松マテーレは人々の感動を創造します。
・小松マテーレは地球・社会に貢献します。
・小松マテーレは社員と共に成長します。

CAMPANY DATA

〒929-0124
石川県能美市浜町ヌ167番地

創立・設立

1943/10/8

資本金

46億8,042万円

代表者名

佐々木 久衛

受賞歴

グローバルニッチトップ100選(経産省)
石川のニッチトップ企業(石川県)

小松マテーレ
株式会社
小松マテーレは染色を基盤に多彩な事業領域をカバーする「化学素材メーカー」です。
海外のトップブランドにも供給しているファッションやスポーツなどの衣料ファブリックから、医療関連、建築建材関連、電材関連などの資材ファブリック、さらには炭素繊維や超発泡セラミックスなど環境共生素材を軸とした先端材料分野まで、幅広く事業展開を行っています。

独自性

自社の特長は、以下の3つです。
(1)世の中のニーズをとらえ、的確に応える「商品開発力」 
(2)長年培ってきた匠の技を駆使し、驚きと感動を与える商品を作り出す「技術力」
(3)グループが一丸となりマーケットを創出する「提案力」

技術力

「Art in Technology」をスローガンに、高い技術力をもって新しい繊維の可能性を広げるチャレンジを日々行っています。 「Art in Technology」は日本語に意訳すると「美しい技術」。このコーポレートスローガンには、「技術と感性の融合」と「芸術の工業化」という2つのコンセプトが込められています。当社は、いま以上に素晴らしいものづくりを実現し、新たなマーケットをつくり出すことを日々目指し、化学素材メーカーとして進化しつづけています。

製品・サービス

近年では、新型コロナウイルスの感染能力を低減する抗ウイルス素材「エアロテクノ」や、廃棄される野菜の皮などの天然成分を活用した環境配慮型素材「Onibegie(オニベジ)」、さらには、繊維加工技術を応用し、耐震補強材としても使用されている熱可塑性炭素繊維複合材料「カボコーマ」など、化学素材メーカーとして、繊維素材のみならず先端材料を用いた環境共生素材の開発を行っています。

サービス

当社が運営するファクトリーショップ「mono-bo(モノーボ)」では、アップサイクルをテーマとして掲げたBtoC向け商品を販売しています。
また、繊維の歴史や生産工程が学べる当社の展示施設「fa-bo(ファーボ)」においても、端材を活用したものづくりや染色体験など、「モノーボ」のコンセプトを連携させたワークショップを開設し、ローカルツーリズムと産業観光の観点からの取り組みとして、繊維の魅力を伝えています。

SDGs3(すべての人に健康と福祉を)

抗菌
・抗ウイルスによる安心な生活
・抗ウイルスマスク
・抗ウイルスパーテーション

SDGs7(エネルギーをみんなにそしてクリーンに)

自然エネルギー利用
・フレキシブルソーラーパネル
・小水力発電
・風力発電

SDGs8(働きがいも経済成長も)

一年を通じて快適な衣料
・エアコン繊維

SDGs9(産業と技術革新の基盤をつくろう)

将来の乗り物
・繊維製空飛ぶクルマ
炭素素材で高層木造建築
・炭素繊維複合木材
発泡セラミックスで温暖化防止
・屋上緑化
・法面緑化
・線路の緑化
・透水保水歩道
将来の乗り物
・繊維製空とぶクルマ

SDGs11(住み続けられるまちづくりを)

発泡セラミックスで災害に備える
・土のう
・都市ダム
炭素素材で災害に備える
・耐震ほきょう
・駅ホーム柵
・電柱補強材

SDGs12(つくる責任 つかう責任)

環境にやさしい衣料
・天然染料
・節水省エネ素材
・脱色際染色
・防汚加工

SDGs13(気候変動に具体的な対策を)

自然エネルギー利用
・フレキシブルソーラーパネル
・小水力発電
・風力発電

SDGs15(陸の豊かさを守ろう)

農林漁業への貢献
・土壌改良
・松枯れ防止
・陸上養殖

企業理念

・小松マテーレは人々の感動を創造します。
・小松マテーレは地球・社会に貢献します。
・小松マテーレは社員と共に成長します。

CAMPANY DATA

〒929-0124
石川県能美市浜町ヌ167番地

創立・設立

1943/10/8

資本金

46億8,042万円

代表者名

佐々木 久衛

受賞歴

グローバルニッチトップ100選(経産省)
石川のニッチトップ企業(石川県)

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